Last Update : 2007/06/06

HSP製実行ファイルのアイコンを変更するツールです。HSP2、HSP3の両実行ファイルに対応しており、サイズや色数の異なるアイコンが複数含まれているマルチアイコンも利用可能です。実行ファイルにバージョン情報を付加する機能と、拙作ツール「Let's
HSPUPX!」で提供している実行ファイルのUPX圧縮機能も実装しています。
アイコンの書き換え処理にリソースエディタ 「Resource Hacker」(フリーウェア)
を利用するので、公式サイトより
日本語翻訳版 (Japanese/約580KB) を別途入手してください。「UPX」は、公式サイトより 「upx***w.zip - Win32
console version」 (***はバージョン番号) を別途入手してください(UPX圧縮を利用したい場合のみ)。
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HSP3本体に付属する「HSP3 Sample Viewer」の挙動を参考にして製作したHSP3用サンプルファイル閲覧ツールです。簡易的なサーチ機能や、ワンキーヘルプ機能なんかを実装しています。HSPプログラムコンテスト2oo7にて掲載されてるものは旧バージョンになります。
*既知のバグ
ファイルリストで右クリックしたときに表示されるメニューから選択できるファイルのプロパティダイアログのファイルパス表記に表示バグあり。手元では修正済み、致命的なことでもないので現状放置。
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実行ファイルなどを実行可能なまま圧縮し、ファイルサイズを小さくすることができるプログラム
「UPX」 (フリーウェア) は、HSP製実行ファイルに対して行うと無効なファイルとして起動できなくなってしまいます。これは無効にならないように圧縮を施すツールです。
「UPX」 は公式サイトより 「upx***w.zip
- Win32 console version」 (***はバージョン番号)
を別途入手してください。
なお、拙作アイコン書き換えツール「Let's HSPIC!」にもUPX圧縮機能を実装しています。アイコン書き換えついでにUPX圧縮も行いたい場合はそちらをどーぞ。
*リリースノート
バージョン1.9は一部のアンチウイルスソフトが、トロイの木馬ウイルス「Bloodhound.Overpacked」と誤認識するようなので、実質的な差し替えバージョンアップです。(2007年5月22日)
*既知の問題点
開発途中のHSP 3.2に付属する拡張ランタイム「hsp3mt.hrt」を利用した実行ファイルが、エラーダイアログ『無効なファイルです。(2)』の表示で圧縮できない。今のところ様子見の状態。「Let's
HSPIC!」では問題なし。(2008年6月6日)
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現在設定されているWindowsのシステムカラー一覧を表示するツールのベータ版です。右クリックメニューからRGB値をクリップボードにコピーできます。HSP3のsyscolor命令(Win32 APIのGetSysColor関数)を補助する程度?
Download (63 KB) | 2007/05/19
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HSP製実行ファイルのアイコンを書き換えるコンソールプログラムです。アイコンの変更処理は、拙作「Let's
HSPIC!」とは異なる手法で行っており、リソースエディタ「Resource
Hacker」のような外部ツールはいりません。HSP3製実行ファイルのみ対応、マルチアイコンタイプのアイコンファイルも適用できます。
なお、このプログラムは、Windows 9x系OS(Windows 98/Windows Me)上では利用できません。
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HSP の オブジェクトファイル (AXファイル)
を最適化するツールです。AXファイル のサイズを
「ほんの数バイト」
削ることができ、結果的に実行ファイルのサイズも
「ほんの数バイト」 小さくなります。なお、HSP 2.6/2.61
で生成されたオブジェクトファイルのみの対応です。
(ACE de こ〜だ : hspdec.dll by USK)
Download (45 KB) | 2003/11/16
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XPビジュアルスタイル Luna 化した HSP 2.x 製実行ファイルを作成する方法を記載した説明マニュアル(HTMLファイル)です。ツールなどは含まれていません。なお、この ビジュアルスタイル化 には、リソースエディタ 「Resource Hacker」 を別途用意する必要があります。
Download (4 KB) | 2005/03/27
※公開しているプログラムはすべてフリーウェアです。(^0^)/
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